new material : icon : gizmo #1
materialにicon素材を追加しました。一月に二回も更新するなんて、なにか悪いものでも食べたんでしょうか。
今回は、メールやホームアイコンなどの基本的なアイテムのセットですが、今後も少しづつ追加していって、シリーズ化できたら良いなと思ってます。
アイコンはS(32x32)とM(64x64)の2サイズで、それぞれ透過png版、透過gif版の黒背景用、透過gif版の白背景用と用意してます。
materialにicon素材を追加しました。一月に二回も更新するなんて、なにか悪いものでも食べたんでしょうか。
今回は、メールやホームアイコンなどの基本的なアイテムのセットですが、今後も少しづつ追加していって、シリーズ化できたら良いなと思ってます。
アイコンはS(32x32)とM(64x64)の2サイズで、それぞれ透過png版、透過gif版の黒背景用、透過gif版の白背景用と用意してます。
アルファチャンネル情報を付加できるので、表現の手段ひろがる素敵フォーマット「png-24」ですが、いまだに大きなシェアを占めるInternetExplorer(IE)6が標準サポートしていないため、気軽に使いづらいというのが現状です。
IEユーザーがみんなバージョン7に乗り換えるまで使えないというのはちょっともったいないので、独自仕様「AlphaImageLoader」を使って対応してみましょう。
今回は、テキストボックスにアイコンとしてpng-24形式の画像を表示させるという想定で、IE6への対処法を解説します。
年明け初めての更新です。
あんまり間が空くと、更新するのさえ申し訳ないような気分になってきてしまいます。
今年の目標は、「更新しても驚かれないサイトにしよう」。
もう春になろうかというのに、今年の目標とか言ってる時点でアレですが。
と言うわけで、materialにicon素材を追加しました。
パッと見どうということもないwebアイコンですが、マジマジと見てもどうってことないです。あんまり見つめないで!
やや大きめのサイズなので、リンクボタンとしてよりも、アイキャッチの意味でテキストコンテナの背景などに使用すると良いと思います。
アルファチャンネル情報付きpng-24形式なので、対応しているブラウザでは影の部分が背景に透過します。
この透過png-24、Internet Explorer6が未サポートという大きな問題がありますが、独自仕様の「AlphaImageLoader」を利用するなどの方法で対応してみてください。
IE6対策の一例を別のエントリーに書きますが、かなりメジャーな方法なので、もっと詳しいやりを、という方は検索すればすぐに見つかると思います。
そんなの面倒だ!という僕のようなB型タイプのあなたには、昔なじみのgif版も用意してありますので、そちらをご使用になってください。
gif版は影の部分がありません。
まだ暑いですね、ジュースに氷でも入れて飲みましょうかね。
と、先刻コンビニで買ってきたかち割り氷が買い物袋に入ったまま放置され、九割方水に戻ってしまっているのを発見。
生きていると、ヘコむ要素には事欠かない。
ちなみに水に戻った氷は部屋の植物に与えました。
風邪ひきそう。
性懲りもなく、リニューアルしてみました。
ブログ形式にしようと決めたのが今年の初め。それから暇を見つけてはチョコチョコといじってたのですが、夏の間、テストサーバーでずっと放置状態だったので、どこか腐ってるかもしれません。い異臭が!
ストレス解消法その一。
古本屋で、100円均一のぞっき本を手当たり次第に買い込む。作者や作品の知名度にはこだわらない、むしろ適当に買った知らない小説が面白かった時こそ喜びを感じる。カバーに興味を引かれて買うこともあれば、即興で決めた条件に合った本を買うこともある。例えば、題名に色の名前を含む本、といった具合に。ここで守るべき原則は、裏表紙に書かれているような、作品の紹介文や概要を読まないことだ。
ここで問題が一つ。
住んでる街のブック○フによく行くのだが、100円コーナーに500円とか600円とかの値段のついた本が紛れ込んでいることがある。裏にはちゃんと値札が付いているものの、何事においても不注意な僕は「100円コーナーに置いてある本は100円」と勝手に思いこみ、ろくに確かめもせずレジに出す。すると、予想金額より高い値段を告げられ狼狽する、というわけだ。
スーパー等で、時折レトルトカレーの棚に合挽肉のパックなどが置かれたりしているのを見かける。この前はポテトチップの棚に押し込まれたハーフカットの大根を見かけた。これと同じように、古本屋でも、手に取ってみたものの気が変わり、本を手近の棚に放り込んでしまう輩がいるのであろう。
そのけしからん輩の数はとても多いのであろう。
ここ三回連続で、500円、600円の本が必ず混じってるという事実を見れば、そう考えざるをえない。そういう本に限って読んでみるとどうでもイイ本だ、というのはひとつの謎だが。
何をケチくさい!と思われるかもしれない。だが、これはそもそも、読みたい本をアマゾンで注文するというのとは違うのだ。言ってみれば、一回100円(プラス消費税)で引く、くじのようなものなのである。
もちろん自分の不注意の結果なので、レジで「値段間違えた。いらん」とは言えない。
結果として、ストレスが溜まる。
あれ?
船の画像を切り抜くために、photoshopでウニウニと範囲選択すること一時間。最後に手作業で余分なピクセルを削っていると、ふと子供のころ縁日の出店でやったカタヌキを思い出しました。
粘りけのまったくない板ガムみたいな物体に型押しされた絵柄を見事ピンで彫り抜けば、絵柄の難易度に合わせて設定された賞金をもらえるというこの遊び。○千円という高額絵柄を引き当てた時の期待感とプレッシャーは、子供には辛い。今考えると合法だったのかあの商売、という気がしないでもないですが。まだあるのかな。もうないだろうな。
失敗したカタはペロリと食べてしまってましたが、けっして美味しいものではなく。野ざらしの木製の台の上で、何人もの子供が使ったであろうピンでガリガリ削ったカタを食べていたことを考えると、かなり不衛生だったような気がしないでもないですが。まだあるのかな。もうないだろうな。
ディスプレイを見つめながら、船のかたちは幾らだったっけなどと考えていたら、自分がぜんぜん成長してないような気分になってしまったじゃないか。