以下は、スタイル定義されている主な要素のサンプルです。
定義リスト (dl)
- 定義リストタイトル
- この部分は定義リストの説明です。
順不同リスト (ul)
- 順不同リスト
- 順不同リスト
ナンバー付きリスト (ol)
- ナンバー付きリスト
- ナンバー付きリスト
強調(em)、より強い強調(strong)
<em>〜</em>で囲まれた部分は”強調”となり、斜体で表示されます。
<strong>〜</strong>で囲まれた部分は”より強い強調”となり、色を変えた太字で表示されます。
追加(ins)と削除(del)
<ins>〜</ins>で囲まれた部分は、それが後から追加されたものであることを示します。この部分はins要素です。
<del>〜</del>で囲まれた部分は、それがすでに削除された部分であることを示します。この部分はdel要素です。
引用(blockquote)
ここは引用文です。
改行が一切ない記事を読みたいと思う人はいません。投稿を段落分けするためには、段落ごとに半角スペースを2つ入れましょう。WordPressはそれを自動的に検知して、HTML段落タグ<p>を挿入します。
整形済みテキスト(pre)とコード(code)
code要素はその部分がプログラムのソースコードであることを示します。
空白や字下げ等をそのまま表示させたい場合には、整形済みテキストを表示させるpre要素でこの要素を囲います。
<code>の前にclass="codeTitle"を指定した<p>を挿入すると、コード用のタイトルが表示されます。
タイトル名は適宜変更してください。
JavaScript
// ここは整形済みソースコードです
function fadeout(target) {
if(opacityValue >= 0.1) {
opacityValue -= step;
}
}
フォーム(form)
テーブル(table)
<table>タグにclass名"styleTable"を指定すると、セルにボーダーや背景色が設定されます。
| セル : th | セル : th | セル : th |
|---|---|---|
| セル : td | セル : td | セル : td |
| セル : th | セル : th | セル : th |
|---|---|---|
| セル : td | セル : td | セル : td |
Comments (4)
コメントテストです。
ここからサンプルテキスト。
ここもサンプルテキスト。
ここもサンプルテキスト。
ここまでサンプルテキスト。
これもサンプルテキスト?
これは管理者のコメントです。
情報バーの色が変わります。
コメントサンプル。
これはビジターのコメントです。
すっかり秋です。
コメントテスト。
これは管理者のコメントです。
ふと真夜中にソフトクリームが食べたくなった。